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大学概要

新潟医療福祉大学 将来計画

English

I.大学拡充計画の推進II.入試情報の提供強化III.教育内容の充実IV.学生支援の強化V.教員の人材確保VI.研究機能の充実VII.同窓会・生涯学習の支援VIII.地域・産官学連携の推進IX.国際交流の推進X.組織マネジメント改革(SDを含む)

I. 大学拡充計画の推進

長期目標(2010-2020年度)

【基本目標】
保健・医療・福祉・スポーツ領域を核としながら、優れたQOLサポーターの育成を新たに計画すると共に、花と緑に溢れたゆとりのあるキャンパス整備を推進する。更に地域と連携する教育研究エリアの拠点を目指す。

【目標項目】

  1. 学部・学科の新設や既存学科の定員見直しを図る。また、大学院の新たな分野等も設置する。
  2. グローバル化を見据えた施設設備とキャンパス全体の充実を図る。
  3. 地域と連携して教育研究エリアを創造する。
中期目標(2014-2017年度)
  1. 学科の新設、既存学科定員の見直し、大学院新分野等の計画
  2. 施設設備の充実
  3. 未開発大学用地の整備
中期計画(2014-2017年度)

学科の新設、既存学科定員の見直し、大学院新分野等の計画

  1. 2015年4月に向けて、既存学科の定員増員を行う。
  2. 2016年4月に向けて、既存学科の定員増員を推進する。
  3. 2017年4月以降に学科の新設及び既存学科の定員増員を検討する。
  4. 大学院の新分野等を検討する。

施設設備の充実

  1. 2014年にバス停留所を大学敷地内に移設する。
  2. 2016年4月に向けて、校舎及び体育館の建設を検討する。
  3. グローバル化を見据えて、2016年までに図書館機能の充実策を検討する。
  4. 2017年4月以降に学科の新設又は既存学科の定員増員を行う場合、必要に応じて校舎の建設を計画する。
  5. 校地、校舎、学修設備、共同実験室(レンタルラボ)・研究室、厚生施設等、グローバル化を見据えた学修環境の整備案を検討する。
  6. 施設設備に関する大学設置基準と現状との対比を行い、必要に応じて改善策を講ずる。
  7. 施設設備の安全管理、メンテナンスに関する規程、運用方針、運用計画等及び管理体制を示す資料を作成する。

未開発大学用地の整備

  1. 2015年3月に向けて、スポーツ施設の管理厚生施設を建設する。
  2. 北側用地の第2期開発計画を立案する。
  3. 南側用地の利用計画を立案する。

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