ボランティアネットワーク byボランティアセンター

ボランティアに関する
基本方針

本学では、ボランティアを「自発的な意志に基づき、他人や社会に貢献する行為と考え、ボランティア活動は、ボランティア精神に基づいた利他的行動であり、本学建学の精神である【優れたQOLサポーターの育成】に資する活動である。」と考えています。
本学ボランティアセンターでは【教育活動の一環】として学生が安全にボランティア活動に取り組めるようにサポートしています。
「ボランティア・ネットワーク」(ボランティア・マッチングシステム)、「学生ボランティア募集に関わるガイドライン」、「災害復旧ボランティアの心得」などを作成

募集中のボランティア

ご相談はこちらまで

ボランティアセンター(直通)025-250-1520
Email:volcen@nuhw.ac.jp

学生の声

  • ありがとうという言葉を
    地域の人に言われて、
    とてもがんばれました

  • 今回災害ボランティアに参加してみて思っていたよりも被害がひどくて驚いた。それでも地域の方々は明るく振る舞ってくれていてすごいなと感じた。自分たちにが被災者になった可能性もあるのでお互いに助け合いの精神で行動していこうと思いました。

  • 被災地という場所にはじめて訪れてどのような状況になっているのかいうのを目の当たりにしてみて、感じるものがありました。

  • 人のためにやることがこんなにも気持ちがいいことを初めて体験することができた

  • 同じ状況にいたとしても相手がいまをどのように考えているのか、どのように感じているのかをひとりひとりしっかりと正しく読み取って、対応できるようになりたいと思いました。

  • 署名を快く受けてくださる方もいるが、個人情報が心配だ不安だという方もいて人が想像より人が集まらず署名活動の大変さを感じました。

  • 小学生へ車いすバスケットボール体験を通した福祉教育を実施しました。インクルーシブについて深く理解するきっかけになりました。

  • いのちの電話チャリティーバザーに参加して、心に傷を抱えた人に寄り添う気持ちを
    学びました!

  • 保育園やこども園で目や身体を使った運動指導を行うための練習や実践を行いました。それらの経験を得てこどもや関係者等の人と関わる力や自信につながりました

  • 地域報告会に参加して、大学と地域の連携が手厚いことを知り、ボランティアを通して北区の新たな未来を一緒につくっていきたいと思いました!

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