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【大学院】大学院修了生が理学療法学会で論文賞を受賞

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5月27(火)~29日(木)に、岐阜県岐阜市・長良川国際会議場で行なわれた「第45回日本理学療法学術大会」において、本学大学院医療福祉学専攻理学療法分野の修了生で、現在、新潟リハビリテーション病院で勤務する長岡 輝之さんが優秀論文賞を受賞しました。

これは主催する日本理学療法士協会が発行している学会誌「理学療法学」に掲載された原著論文の中から、特に優秀な論文が選出されるものです。論文表彰の主旨は「理学療法を発展させ、会員の学術活動の活性化と優秀な研究者を育成する目的で、協会の学術誌に掲載された優秀な研究業績を表彰する」というものです。

わが国の理学療法界における最高賞の一つであり、大変名誉なことです。当日は他の4名の受賞者と一緒に壇上で表彰を受けました。

<写真上から>
・壇上で表彰を待つ長岡さん
・表彰状と記念のトロフィー
・大会会場前にて

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http://www.nuhw.ac.jp/grad/index.html

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