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教員紹介

神田 賢写真

リハビリテーション学部/理学療法学科

神田 賢
Masaru Kanda
助教

プロフィール

担当科目臨床実習Ⅲ、徒手理学療法学、理学療法基礎評価学Ⅰ、理学療法概論、医療英語、高齢者健康増進学
専門分野腰痛、頚部痛、徒手療法(KEOMT、Folsom Physical Therapy Orthopedic Manual Therapy Educational System)
学位・称号/取得機関/取得年修士(Physical Therapy)/California State University, Fresno/2005年
資格理学療法士、Physical Therapist (CA)、KEOMT National Instructor
最終出身校California State University, Fresno
過去の経歴San Joaquin Valley Rehabilitation、Physical Therapy Dynamics、整形外科しまがきクリニックを経て現職
所属団体・学会等日本理学療法士協会、新潟医療福祉学会、日本運動器疼痛学会、日本腰痛学会、KEOMT、日本MTA学会

業績等

研究領域頚部痛・肩凝りに関しての理学療法・運動療法、腰痛に対しての理学療法・運動療法
研究紹介腰痛や頚部痛・肩凝りの原因を分析し、適切な徒手的治療、運動療法を研究する。腰痛患者に関しての筋機能や運動療法の効果を分析し、機能改善へ適切な徒手的治療、運動療法を研究する。
研究論文地域在住高齢者女性の慢性肩こり有訴に影響を及ぼす因子-「本態性肩こり」における頚胸椎アライメント,頚部屈筋群持久力,頚部機能に着目して- 理学療法学.46(6) (2019)
青年期女性の慢性肩こり有訴に影響を及ぼす因子-頚胸椎アライメント,頚部屈筋群持久力,頚部ADL機能に着目して-.日本運動器疼痛学会誌.10(1) (2018)
青年期女性における頚胸椎アライメントと頚部筋持久力との関連性.理学療法新潟 Vol.21 (2018)
腰部筋持久力テスト:脊柱変形のある高齢者への実施の検討. 日本運動器疼痛学会誌.9(2) (2017)
慢性腰痛を有する成人期脊柱変形者に対する3ヶ月の介入効果. 日本運動器疼痛学会誌.9(2) (2017)
当院回復期リハビリテーション病棟入院時のFIM総得点からみた脳卒中患者の退院時の傾向.理学療法新潟 Vol.20  (2017)
肩挙上角度の違いが肩内旋筋力および内外旋比に及ぼす影響.新潟リハビリテーション大学紀要.5(1)  (2016)
研究業績2019~2021年度 科学研究費補助金 基盤研究(C)(研究代表)「骨粗鬆症性椎体骨折患者の後弯変形・2次骨折・慢性腰痛予防プロトコルの確立」