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【理学療法学科】第13回国際リハビリテーション医学会世界会議 参加報告

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2019年6月9日(日)~13日(木)に、13th International Society of Physical and Rehabilitation Medicine World Congress(第13回国際リハビリテーション医学会世界会議)が神戸コンベンションセンターで開催されました。

この学会は世界中のリハビリテーション関係者に、基礎研究、臨床経験、科学技術、健康政策、リハビリテーション医学理念に至る幅広い領域の研究成果の報告や講演が行われる学会です。世界中よりリハビリテーション関係者が参加しており、本学科からは、教員5名(運動生理Lab3名、応用理学療法Lab3名)と大学院生5名がポスター発表を行いました。

初めて国際学会に参加する大学院生もいましたが、各自の研究についての質問に回答したり、他の研究者のポスターに質問をしたりするなど、積極的にディスカッションをしていました。

>>発表演題の詳細はこちら
http://www.nuhw-pt.jp/2019/06/-13th-international-society-of-physical-and-rehabilitation-medicine-world-congress-isprm-20190620.html

>>理学療法学科の詳細はこちら
http://www.nuhw.ac.jp/faculty/medical/pt/

>>理学療法学科オリジナルサイトはこちら
http://www.nuhw-pt.jp/

>>SHAINプロジェクトの詳細はこちら
https://www.nuhw.ac.jp/shain

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