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【義肢装具自立支援学科】第16回日本整形靴技術協会学術集会において学部1年生が学術発表

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2020年1月25日(土)~26日(日)、福岡市城南区・福岡大学メディカルホールで行われた第16回日本整形靴技術協会学術集会において、阿部薫教授が指導する義肢装具自立支援学科の1年生2名が学術発表を行いました。
これは研究プロジェクト演習(UROP)での活動成果をもとに行われたものです。
日本整形靴技術協会は1973年に設立された国際整形靴技術連盟(IVO)を構成する日本代表団体で、大変権威のある学会です。
発表内容は次の通りです。

1 岡部有純(義肢装具自立支援学科1年)「ダウン症候群における扁平足の有病率に関する文献調査結果」

2 叶野愛羅(義肢装具自立支援学科1年)「女子大学生の足型計測より ―30年前から足長は変わらず足囲は狭小化している―」

写真上から、
・岡部有純さん(義肢装具自立支援学科1年)のプレゼンテーション
・叶野愛羅さん(義肢装具自立支援学科1年)のプレゼンテーション
・学会会場前
・会場の福岡大学

>>義肢装具自立支援学科の詳細はこちら
https://www.nuhw.ac.jp/faculty/medical/at/

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