• ポイント1

    公募推薦入試と特別推薦入試の
    「同時出願」合格率アップ!

  • ポイント2

    特別推薦入試の出願資格に
    「評定平均値」条件なし!

  • ポイント3

    AO入試対策
    推薦入試役立つ!

ポイント1

公募推薦入試と特別推薦入試の
「同時出願」合格率アップ!

11月23日(土)に実施する公募推薦入試(前期日程)と特別推薦入試は、両方の
試験区分に出願する「同時出願」が可能です。
選考方法や試験科目が異なるだけでなく、合否判定時の配点もそれぞれ異なりますので、「同時出願」をすることで合格のチャンスが広がります。

実際に、2018年度と2019年度の「同時出願」志願者の合格率は、公募推薦入試(前期日程)と特別推薦入試のどちらかの試験区分のみに出願した「単願」志願者の合格率を大きく上回る結果となっています。

合格の可能性を高めたい方は、「同時出願」をおすすめします!

「同時出願」合格率(2019年度)

参考「同時出願」合格率(2018年度)

単  願:52.1%
(合格者数62名、志願者数119名)

同時出願:66.0%
(合格者数95名、志願者数144名)

ポイント2

特別推薦入試の出願資格に
「評定平均値」条件なし!

全13学科で実施する特別推薦入試の出願資格に、高等学校の「評定平均値」
「卒業年度」等の条件はいっさいありません。
大学入学資格を有する方であれば、どなたでも受験できます!

ポイント3

AO入試対策
推薦入試に役立つ!

公募推薦入試(前期日程)と特別推薦入試では、AO入試と同様に面接試験を実施します。特別推薦入試では、AO入試と同様に科目試験を実施します。
そのため、AO入試面接試験対策科目試験対策が、推薦入試受験対策にそのまま繋がります。
さらに、推薦入試で提出する出願書類には、AO入試と同じものが含まれるため、
出願準備をスムーズに行うことができます。

2018年度と2019年度に、AO入試を受験後に推薦入試に再出願した受験生の合格率約60%となっています。

AO入試と推薦入試の受験機会をフル活用し、合格の可能性を広げよう!

「推薦入試再出願」合格率(2019年度)

参考「推薦入試再出願」合格率(2018年度)

60.5%(合格者数92名、志願者数152名)

  • ※1 「同時出願」合格率および「推薦入試再出願」合格率は、2018年度と2019年度の入学選考試験実績より算出
  • ※2 単願は公募推薦入試(前期日程)か特別推薦入試のどちらかのみに出願、同時出願は公募推薦入試(前期日程)と特別推薦入試の両方に出願
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