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日本海側唯一の視能訓練士養成大学!

子どもから高齢者まであらゆる対象者を支援できる「眼(視覚)」のプロフェッショナルを育成。

国家試験合格率、就職内定率ともに3年連続100%達成

2019年度 視能訓練士
国家試験合格率
合格者数48名/受験者数48名
100%
全国平均96.1%

1年次からの国家試験対策講座やきめ細かい個別指導により、全員が国家試験に合格!

2020年3月卒業生 就職内定率
就職内定率
内定者49名/就職希望者49名
100%

卒業生は大学病院や総合病院をはじめ、資格を活かした就職を叶えています。

学びの特色

  1. 眼科医療に欠かせない「眼(視覚)」のプロフェッショナル。
  2. 「視能訓練士」+「同行援護従業者」を取得する独自のカリキュラム。
  3. 視機能・医療・リハビリ・福祉・保育を総合的に学ぶカリキュラムで、幅広い知識・技術を修得。
  4. 全国トップレベルの充実した実習環境。

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学科長メッセージ

学科長 前田 史篤教授写真

前田 史篤
Fumiatsu Maeda
視機能科学科長
教授

子どもから大人まで、社会のニーズに応えられる視能訓練士を育成します

視能訓練士は国家資格を持つメディカルスタッフとして、日常生活に欠かすことのできない「眼」の健康管理を支えています。今、日本は超高齢化の問題に直面しており、加齢性の眼の病気に悩む患者さんが急増しています。視能訓練士はこれら眼の病気に対する詳しい検査を行う専門職として病院などの医療機関を中心に幅広い分野で活躍しています。iPS細胞移植のニュースが報道されていますが、その検査を担当しているのも視能訓練士です。また視能訓練士は、視力発達が不十分な弱視の子供たちの視能訓練においても重要な役割を担っています。
視能訓練士の仕事には、子供から大人まで、患者さんとの喜びを共有できるやりがいと新しいことにチャレンジできる可能性があります。


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