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義肢装具自立支援学科 義肢装具自立支援学科ブログ「ギッシリ放送局」はこちら A

「医療」「福祉」「スポーツ」「国際」など、幅広いフィールドで活躍。

日本の大学唯一!国際義肢装具協会(ISPO)認定校。

高い就職率と幅広い活躍の場

義肢装具士
国家試験合格率
(過去5年平均)
88.8%
全国平均85.0%

第1期生卒業以来、16年連続で全国平均を上回る合格実績!

2020年3月卒業生
就職内定率
内定者30名/就職希望者30名
100%

義肢装具士と福祉用具・機器に関する複数資格の取得により、就職内定率100%を達成!卒業生は国内外の幅広いフィールドで活躍しています。

学びの特色

  1. 幅広いフィールドで活躍する「義肢装具士」を育成
  2. 世界最高水準の教育環境でオンリーワンの人材育成
  3. 充実した実習環境

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学科長メッセージ

義肢装具自立支援学科長 東江由起夫教授写真

東江 由起夫
Yukio Agarie
義肢装具自立支援学科長
教授

福祉用具・福祉住環境の知識に長けた義肢装具士教育の取り組み

本学科は、ものづくり技能によって切断や病気等で手足などに障がいのある方々の義肢や装具を製作し、“身体への適合”を業とする義肢装具士を育成しています。また義肢装具士の業とする“身体への適合”を活かし、すでに到来している高齢社会における福祉用具の選定や身体への適合、および福祉住環境をコーディネートする専門職をも育成している日本で初めての学科です。従って義肢装具や福祉用具に興味をもち、ものづくりの技能によって障害のある方々や高齢者の方々の日々の生活を支える専門職として活躍したいと、志の強い学生の入学を望みます。また4年間の修学において日々の学習努力を怠らない逞しい学生を希望しています。


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