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社会福祉学科

学外実習

学内での講義・実習を通して培った知識や技術が実践を通じて「ホンモノ」へと磨かれる。
現場での発見と感動が、一人ひとりの実践力・応用力を高めます。

学外実習計画

学外計画表

相談援助実習Ⅰ

児童・障害者・高齢者などの各種福祉施設・相談機関を見学し、それぞれの設置目的や施設概要・事業内容について理解を深め、利用者の実態や各分野の現状と課題を把握できるようにします。


相談援助実習Ⅱ

社会福祉現場である相談援助などの実際に触れ、職員の業務や利用者の状況についての基礎的な理解を深め、対人援助の基本姿勢を学びます。体験実習を通して、相談援助実習Ⅲ(本実習)に向けた自己の達成課題を明確にします。


相談援助実習Ⅲ

4週間の実習では、定められた講習会を修了した実習指導者が配置されている施設・機関などにおいて、専門知識や援助技術、職業倫理などについての実践力を身につけます。実習前後には教員による適切な指導も行われています。

関連施設・病院

実践の場、関連医療福祉施設・提携医療福祉施設とのネットワーク
新潟医療福祉大学では、講義で学んだことを実際の現場で体験し、QOLサポーターに必要とされる実践的なスキルを磨くために、関連医療福祉施設をはじめとした全国多数の医療福祉施設に実習施設として協力いただき、実際の対象者と接することでその知識・技術を確かなものにしていきます。

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