入試Q&A

AO入試について

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Q第1次試験で実施される『基礎教養試験』とは、どのような試験ですか?

基礎教養試験は、基礎的な文章理解力や数的理解力等を問う筆記試験です。解答方式は、全問マークシート方式です。なお、出題教科・科目とその範囲は、【国語】国語総合(古文・漢文を除く)、【英語】コミュニケーション英語Ⅰ・コミュニケーション英語Ⅱ・英語表現Ⅰ(リスニングを除く)、【数学】数学Ⅰ・数学A、【資料解釈(表やグラフの読み取り)】です。
AO入試受験者全員に課される試験で、全学科において出題内容は同一です。昨年度の出題内容は、『新潟医療福祉大学 入試問題集』をご覧ください。
『新潟医療福祉大学 入試問題集』をご希望の方は、こちらよりお申し込みください別窓で開きます

Q『レポート課題』は全学科対象ですか?過去のレポート課題は公表されていますか?

平成30年度AO入試において『レポート課題』を課す学科は、言語聴覚学科の1学科のみです。言語聴覚学科および健康スポーツ学科を除くすべての学科の第2次試験受験者には、「面接試験課題」を課します。
なお、今後のオープンキャンパスに参加された方へ『言語聴覚学科 AO入試レポート課題集』を限定配布します。解答用紙および解答例は掲載しておりませんが、参考までにぜひご覧ください。

QAO入試を受験しましたが、不合格でした。推薦入試を受験することはできますか?

はい、受験できます。本学では、ある入試で不合格になっても、それ以降に実施される入試を再受験することができます。また、不合格になった入試の成績等が、再受験する入試の合否判定に関係することはいっさいありません。
なお、出願書類(調査書等を含む)や入学検定料は改めて必要となります。

公募推薦入試(前期日程・後期日程)について

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Q出願資格に「高等学校推薦」と「自己推薦」の2種類の出願条件がある学科の場合、
合格に有利な方はどちらですか?

合否判定は出願条件ごとに行われるのではなく、あくまでも「公募推薦入試」という試験区分の中で、「出願書類評価」、「小論文試験」および「面接試験」の総合評価で判定しますので、出願条件による有利・不利は生じません。

Q小論文試験は、どのような出題内容ですか?

『文章または図・表等からのデータの読み取りと、それに基づいた700字以内の小論文』として出題されます。
公募推薦入試受験者全員に課される試験で、全学科において出題内容は同一です。

Qこれまでの小論文試験問題は、公表されていますか?

『新潟医療福祉大学 入試問題集』に昨年度の小論文試験問題を掲載していますので、出題される課題や解答方式等について、参考までにぜひご覧ください。
『新潟医療福祉大学 入試問題集』をご希望の方は、こちらよりお申し込みください別窓で開きます
また今後、オープンキャンパスへ参加された方へ『小論文課題集』と『小論文解答例集』を限定配付します。
詳しくは、オープンキャンパスのご案内やホームページをご覧ください。

Q面接試験は、どのように行われるのですか?

理学療法学科・作業療法学科・健康スポーツ学科は【個人面接】、言語聴覚学科・義肢装具自立支援学科・臨床技術学科・視機能科学科・救急救命学科・診療放射線学科・健康栄養学科・社会福祉学科・医療情報管理学科は【グループ面接】、看護学科は【グループディスカッション】を、それぞれ予定しています。
面接試験の時間や1グループの人数等は、志願者数等に応じて決定されますので、試験当日にお知らせします。

Q健康スポーツ学科の「自己推薦出願条件」が2つありますが、合格に有利な方はどちらですか?

出願条件の違いによる有利・不利は生じません。高等学校での学習において、全体の評定平均値が3.0以上の方、または高等学校時において全国大会(国体、インターハイ等)に選手として出場経験がある方のいずれかの条件を満たしていれば自己推薦として出願することができます。
なお、すべての競技種目が対象となっておりますが、自身の競技種目や競技実績による出願の可否等、出願に関する不明点がある場合は、出願前に本学入試事務室(TEL:025-257-4459)までお問い合わせください。

特別推薦入試について

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Q特別推薦入試は、どの学科で実施されるのですか?

特別推薦入試は、全学科において実施し、合否は、「出願書類評価」、「基礎学力試験」および「面接試験」の結果を総合して判定します。
基礎学力試験の選考方法・試験科目は受験する学科によって異なります。なお、解答方式は、全問マークシート方式です。

Q特別推薦入試と公募推薦入試(前期日程)を同時に出願することはできますか?
また、1つの出願書類で出願できますか?

いずれの試験区分においても出願資格を満たしており同一学科を志願する場合のみ、同時に出願することができます。
出願書類(調査書等を含む)はそれぞれ提出する必要はありませんので、1つにまとめて提出してください。
なお、同時に出願する場合の入学検定料は、20,000円が減額となり50,000円で出願できます。

指定校推薦入試について

Q指定校推薦入試を実施する学科を教えてください。

本学では、全学科において指定校推薦入試を実施します。

Q指定校推薦入試を受験したいのですが、指定されている高等学校を教えてください。

指定校推薦入試のご案内は、6月中旬頃に指定高等学校等に個別に通知しますので、ご自身の高等学校等へ直接ご確認ください。
また、出願資格や選考方法、試験科目等の詳細も、ご自身の高等学校等へ直接ご確認ください。

スポーツ推薦入試(前期日程・後期日程)について

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Qスポーツ推薦入試では、実技試験は実施されるのですか?

スポーツ推薦入試の選考方法は「出願書類評価」および「面接試験」で、実技試験は実施されません。

Q自分の大会出場経験が、出願資格を満たしているか不安なのですが?

出願資格を満たしているかどうか判断に迷われた場合は、必ず出願前に本学入試事務室までお問い合わせください。
なお、学科ごとに出願条件が異なりますので、希望する学科の出願条件をよくご確認のうえ、出願してください。

Q募集人員は、強化指定クラブごとに決まっていますか?また、他の種目での出願はできますか?

強化指定クラブは、男子サッカー・女子サッカー・男子バスケットボール・女子バスケットボール・水泳・陸上競技・硬式野球・女子バレーボール・ダンスです。強化指定クラブごとの募集人員は設けておりませんので強化指定クラブによる有利・不利は生じません。
なお、スポーツ推薦入試は強化指定クラブのみを対象として実施しているため、強化指定クラブの種目以外での出願はできません。

社会人等特別入試について

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Q選考方法を教えてください。

「出願書類評価」、「小論文試験」および「面接試験」の結果を総合して判定します。
小論文試験の課題は、公募推薦入試(前期日程)で課される課題と同一です。

Q平成30年3月に大学を卒業見込みですが、受験することはできますか?

大学を卒業された方、または平成30年3月卒業見込みの方は、社会経験の有無に関わらず、出願することができます。
ただし、2年制短期大学または3年制短期大学を卒業された方は、1年以上の社会経験が必要となります。

Q「社会経験」には、アルバイトの期間も含んで良いのですか?

「社会経験」は、『職業に従事した経験(自営業を含む)または家事に専念した経験』を指します。
よって、職業に従事した経験であれば、雇用形態に関わらず社会経験年数に含むことができます。

センター試験利用入試(前期日程・後期日程)について

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Qセンター試験利用入試と一般入試を同時に出願することはできますか? また、1つの出願書類で出願できますか?

インターネット出願により、一度の操作で複数の試験区分へ出願登録が可能なため、同時に出願することができます。また、1つの出願書類(調査書等含む)で出願することができます。

Qセンター試験利用入試で、第2希望の学科も出願できますか?

センター試験利用入試では[第2志願制度]は設けていませんが、複数の学科に出願することが可能です。
インターネット出願により、一度の操作で複数学科へ出願登録が可能です。

Q選択科目は、出願時に決定しなければいけませんか?

いいえ、出願時に決定していただく必要はありません。選択科目は、各学科が選択科目に指定している科目の中から、あなたが受験した最も得点の高い科目を自動的に採用します。したがって、センター試験の成績を最大限に活かすことができます。
ただし、地理歴史(世界史B、日本史B、地理B)・公民(現代社会、倫理、政治・経済)、理科②(物理、化学、生物)は、第1解答科目の得点を採用します。

一般入試(前期日程・後期日程)について

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Q複数学科を受験することはできますか?

一般入試(前期日程・後期日程)では、一度の出願で第2希望の学科まで志願することができる[第2志願制度]を設けているため、最大2学科まで出願することができます。
また、平成30年2月5日(月)・6日(火)に実施する一般入試(前期日程)において、両日共に[第2志願制度]を活用することで、最大4学科まで出願することが可能です。もちろん2日間共に同一学科に出願することも可能で、その場合は高得点の試験日の点数を合否判定に採用します。
ただし、「理学療法学科」「臨床技術学科」「診療放射線学科」「看護学科」を第2志願学科として受験することはできませんのでご注意ください。なお、第1志願学科で合格した場合は、第2志願学科の合否判定は行いません。

Q第2志願制度を利用すると、2学科分の入学検定料を納めなければいけませんか?

いいえ、その必要はありません。一般入試(前期日程・後期日程)の入学検定料は、第2志願制度の利用の有無にかかわらず、35,000円(インターネット出願なら32,000円)です。なお、平成30年2月5日(月)・6日(火)に実施する一般入試(前期日程)において、両日共に出願する場合は、入学検定料を20,000円減額し、50,000円(インターネット出願なら47,000円)となります。

Q一般入試の試験会場は、いつ選択するのですか?また、出願後に試験会場を変更することはできますか?

試験会場は、出願時に選択していただきます。なお、出願後に試験会場を変更することはできませんので、出願登録の際には誤りのないよう、十分注意してください。また、一般入試(前期日程)において、両日受験する場合は同一試験会場にて受験していただきます。

Q一般入試の解答方式は、マークシート方式ですか? 記述方式ですか?

一般入試の解答方式は、すべてマークシート方式を採用しています。時間配分に留意のうえ、丁寧にマークしてください。

Q一般入試(前期日程)において、科目選択による有利・不利はありますか?
また、選択科目は出願時に決定しなければいけませんか?

科目選択による有利・不利が生じないよう作問されています。また、仮に選択科目間において著しい得点差が生じ、それが試験問題の難易差にもとづくものと判断された場合、科目選択による不公平を是正する調整を行うことがあります。また、選択科目については、出願時に決定する必要はありません。試験開始後に問題冊子を開いてから決定することもできますので、試験問題全体を確認してから科目を選択し解答することができます。

Q一般入試(前期日程)を受験して、「新潟医療福祉大学 特待生制度」を目指す場合は、何か特別な手続きは必要ですか?

いいえ、一般入試(前期日程)の受験者は自動的に特待生選抜の対象となりますので特別な手続きは不要です。なお、「新潟医療福祉大学 特待生制度」は、平成30年2月5日(月)・6日(火)に実施される「一般入試(前期日程)」および「AO・推薦等合格者対象 特待生選抜試験」の受験者に共通で課される科目試験の得点上位50名程度を特待生として選抜します。

Q一般入試(後期日程)における希望制(任意受験)の「数学Ⅰ・数学A」は全学科対象ですか?
また、「数学Ⅰ・数学A」は受験するほうが良いのですか?

「数学Ⅰ・数学A」は理学療法学科・作業療法学科・言語聴覚学科・義肢装具自立支援学科・視機能科学科・救急救命学科・診療放射線学科を第1志願学科として出願する方のみ対象です。「数学Ⅰ・数学A」を受験する場合は、「英語」100点満点および「国語総合」または「数学Ⅰ・数学A」のうちどちらか高得点の科目100点満点の合計200点満点にて判定します。ただし、健康栄養学科・健康スポーツ学科・社会福祉学科・医療情報管理学科を第2志願学科として受験する場合の第2志願学科の合否判定は、「数学Ⅰ・数学A」を受験するか否かに関わらず、「英語」100点満点および「国語総合」100点満点の合計200点満点にて判定します。
なお、理学療法学科は、「英語」100点満点、「国語総合」または「数学Ⅰ・数学A」のうちどちらか高得点の科目100点満点に「面接試験」100点満点を加えた合計300点満点にて判定します。
「数学Ⅰ・数学A」は受験任意科目ですが、数学が得意な方はもちろん、苦手な方でも「国語総合」より得点が上回れば合格への可能性も高まります。つまり、受験してマイナスになることはありません。

3年次編入試験について

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Q3年次編入試験は、どの学科で実施されるのですか?

3年次編入試験は、健康スポーツ学科・看護学科・社会福祉学科・医療情報管理学科において実施します。3年次編入試験の概要につきましては、こちらをご覧ください

Q3年次編入試験に合格したら、入学後2年間で必ず卒業できますか?

出身学校における既修得単位の認定を行っても、本学の授業科目として認定される単位が少ない場合は、編入学後2年間での卒業が困難となることがあります。その場合、卒業要件を満たすためには本学に2年以上在学し(ただし、最長在学年限は4年)、既修得単位の認定と合わせて所定の単位を修得しなければなりませんので、十分ご注意ください。
なお、健康スポーツ学科、社会福祉学科、医療情報管理学科については、エントリーで、出身学校における既修得単位の状況や入学後卒業までに要すると思われる在学年数等について確認の上、通知します。既修得単位の認定に関する詳細は、7月に発行の『平成30年度 学生募集要項』にてご確認ください。

AO・推薦等合格者対象 特待生選抜試験について

QAO・推薦等合格者対象 特待生選抜試験とはどういう試験ですか?

AO入試・推薦入試・社会人等特別入試に合格し入学手続が完了した「入学予定者」が入学の権利を保持したまま「新潟医療福祉大学 特待生制度」にチャレンジできる試験です。
なお、「新潟医療福祉大学 特待生制度」は、平成30年2月5日(月)・6日(火)に実施される「一般入試(前期日程)」および「AO・推薦等合格者対象 特待生選抜試験」の受験者に共通で課される科目試験の得点上位50名程度を特待生として選抜します。

Q入学手続が完了した学科と異なる学科で出願することはできますか?

いいえ、入学手続を完了した学科と異なる学科に出願することはできません。また、特待生に採用されなかった場合でも入学手続を完了した学科の入学を辞退することはできませんのでご注意ください。

Q2日間の試験日を両日受験することはできますか?

はい、可能です。一般入試(前期日程)と同様に、どちらかの試験日のみの受験はもちろん、両日受験も可能です。なお、両日共に同一学科に出願する場合は、高得点の試験日の点数を採用して選抜します。また、出願手数料は、どちらかの試験日のみを受験する場合と同額で、35,000円(インターネット出願なら32,000円)となります。

インターネット出願について

Qどの試験区分でもインターネット出願を利用できますか?

いいえ、インターネット出願の対象試験区分は、「一般入試(前期日程・後期日程)」、「センター試験利用入試(前期日程・後期日程)」および「AO・推薦等合格者対象 特待生選抜試験」のみです。
AO入試、推薦入試、社会人等特別入試、3年次編入試験は対象外となります。

Qパソコンが自宅になくインターネット環境がありません。

ご自宅等のインターネット環境により出願が困難な場合は、本学入試事務室(TEL:025-257-4459)までお問い合わせください。本学より出願に必要な書類一式を郵送します。

Q携帯電話やスマートフォンから出願できますか?

インターネット出願は、「入学志願票」や「写真票」等を印刷する必要があります。お使いの携帯電話やスマートフォンで、プリンター出力ができる環境であれば出願登録ができます。

Qメールアドレスは必要ですか?

【インターネット出願】では、メールアドレスの登録を必須としています。これは出願登録完了時や入金完了時に確認メールを大学から送信するために使用します。なおメールアドレスを登録する際は、PCメールアドレスの入力を推奨します。携帯メールアドレスを入力した場合に「受信/拒否設定」によって返信メールが届かない可能性があります。あらかじめ新潟医療福祉大学のドメイン(@nuhw.ac.jp)を受信指定してください。

Q入学検定料はどのように支払えばいいのですか?

コンビニエンスストアや郵便局・銀行のATMまたはネットバンキング等からお支払いが可能です。
出願登録完了時に表示されるオンライン決済番号等を控え、所定の方法にてお支払いください。なお、お支払い前であれば出願登録のやり直しもできます。

Qインターネット出願は操作が難しそうです。

インターネット出願は、ガイダンス画面の指示に従って入力をしていくだけで出願登録ができます。また入力内容の自動チェックシステムや入力補助機能がついているため、スムーズに出願することが可能です。さらに登録完了前に出願内容を確認できるため、入力漏れや入力ミス等もなく安心して手続きを行うことができます。

Q入力情報を間違えてしまいました。修正できますか?

入学検定料のお支払い前であれば、何度でも修正が可能です。その場合はすでに入力した情報はそのままにし、新たに初めから出願登録をしてください。

Q受験票は大学に郵送しなくてもいいのですか?

はい。受験票は大学に郵送せず自身で保管し、一般入試の試験当日にご持参ください。

共通事項・その他

Q出願書類に不備があった場合は、どうなりますか?

不足書類、不備事項があった場合や出願期間(締切日消印有効)を過ぎた場合は、出願が認められません。特に出願締切日間近に不備等があった場合は、受験できなくなることがあります。必要な書類や記入事項を十分に確認のうえ、余裕をもって出願してください。

Q出願書類に、記入ミスをしてしまいました。どうすればよいでしょうか?

記入ミスをした場合は、ミスをした記入箇所の上から黒色のペンまたはボールペンで二重線を引き、その上に訂正印を押し、余白に正しく記入してください。記入の訂正により合否判定で不利になることはありませんのでご安心ください。また、もし二重線での訂正が困難な書き損じや汚れ等が生じた場合は、本学入試事務室(TEL:025-257-4459)までお問い合わせください。

Q現役生と既卒生の違いによる、有利・不利はありますか?

合否判定において、現役生と既卒生の区別はされませんので、卒業年度による有利・不利は生じません。

Q身体に障害があるのですが、受験することはできますか?

心身に障がい(学校教育法施行令第22条の3に定める身体障害の程度等)があり、受験上および就学上特別な配慮を必要とする方は、センター試験利用入試を含む各試験区分の出願開始日1ヶ月前までに本人または保護者より本学入試事務室へお申し出ください。また、不慮の事故等により、出願後に特別な配慮が必要となった場合も速やかに本学入試事務室(TEL:025-257-4459)へお申し出ください。なお、申し出が無い場合は、受験上および就学上の特別措置等が認められない場合がありますので、ご了承ください。

Q試験の際、宿泊の斡施はしてもらえますか?

『平成30年度 学生募集要項』に、新潟市内の宿泊ホテルを掲載する予定です。宿泊を希望する方は、各自で直接ホテルに連絡し予約してください。なお、ご予約の際に本学の受験生である旨を申し出ると、特別料金として割引が受けられるホテルもありますので、直接ホテルへお問い合わせください。

Q受験後に、自身の得点や順位を知ることはできますか?

入学選考試験の得点開示には応じられません。ご了承ください。

Q試験に合格し入学手続を行う場合は、入学金のみを納めればよいのですか?

いいえ。入学手続は、試験区分ごとに定められた入学手続期間内に入学手続時納付金を納入し、入学手続書類を提出しなければなりません。
入学手続時納付金は、入学金・授業料(半期分)・施設設備金(半期分)・実験実習料(半期分)等の合計金額が必要となります。各学科の学生納付金につきましては、こちらをご覧ください

Q試験に合格し入学手続を行った後に、入学を辞退することはできますか?

「3年次編入試験」、「一般入試」、「センター試験利用入試」に合格し、入学手続を完了した後に入学を辞退する場合、所定の期日までに入学辞退の手続を完了した方に限り、入学金を除く入学手続時納付金等を返還します。入学辞退手続の詳細は、7月に発行の『平成30年度 学生募集要項』をご覧ください。

Q新潟医療福祉大学周辺にアパートなどはありますか?

大学周辺の地域には学生向けのアパートが多数あり、十分な部屋数を確保しています。
本学が直接アパートを仲介することはありませんが、本学を受験し合格された方には、合格通知書と共にアパート斡旋協力会社の物件情報冊子をお送りしています。