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【社会福祉学科】新潟県内5大学の学生による共同研究に本学社会福祉学科3年生が参加 ~「大学生が研究する地域のこれから」の成果発表~

2018年春に新潟日報社が公募した「地ラボニイガタ」の研究員に採用された社会福祉学科3年鈴木駿太さんが、他の4大学から集まった6人の学生達と取り組んできた研究活動の成果を、2019年2月21日、新潟日報メディアシップのホールで発表しました。

地域活性化という大テーマを具体化させる議論を経て調査対象を佐渡に定め、全員で現地を訪れました。。島内各地で2泊3日のフィールドワークを行った結果、活性化の鍵はまた会いに行きたくなる佐渡の「人」であるという結論になりました。大学の枠を越えて共同研究に取り組んだメンバーの中でも、鈴木駿太さんがこの日の発表では中心的な役割を果たしていました。

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http://www.nuhw.ac.jp/faculty/welfare/sw/

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