

12月5日(木)から12月6日(金)阿賀野川流域における現地学習プログラムで学んだ成果について、本学科3年生3名が中心となって発表を行いました。3大学学生の発表の後、新潟日報社横山志保論説編集員によるコーディネーターのもと3大学合同トークセッションを行い、参加者との意見交換も活発に行われました。
写真上から
・本学の「世代を超えて学ぶ阿賀野川流域現地学習」発表の様子
・3大学学生と参加者とのトークセッションの様子
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http://www.nuhw.ac.jp/faculty/welfare/sw/

