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幸せに生活できる環境づくり
社会福祉学科
小林 真菜
在学中に養えた多面的な視点を、行政保健師の仕事で発揮
看護学科
山住 優菜
在学中に練習した状況判断や声がけを、臨床で患者さんに向けて実践中
大木 大成
命の誕生に寄り添い母子の健やかな暮らしをサポートする
柳田 安佳里
新潟県の地域福祉がより良いものになるように
髙橋 成奈
一人ひとりの想いを汲み取り安らぎを与える看護を実践
新田 朱夏
広い視野を持ちながら様々なアプローチを実践する福祉専門職へ
早川 裕人
患者様の健康と笑顔を支える食事サポートを目指して
健康栄養学科
渡辺 尚生
市が策定する食育活動を推進し燕市の健康づくりを支援する
西野 みみ子
子どもが安心して過ごせる環境づくり
片山 咲
お客さまの未来が豊かで充実したものとなるように
石田 有紀乃
専門性と連携力を活かし相手に寄り添う福祉を実践
岡田 歩翔
理学療法士としての経験や知識・技術が、プロスポーツを支えるうえでの強みに
理学療法学科
山本 勘太
理学療法を追究した6年間の経験をもとにアメリカでさらなるスキルアップを
舎川 真侑
児童養護施設で暮らす児童たちが夢や目標を叶えるための力になる
内山 陽太
臨床検査と臨床工学を学んだ価値を、病理検査技師として働く現場で実感
臨床技術学科
戸田 かすみ
工学系と検査系の実践経験を通して今に繋がる確かなスキルを獲得
中村 風人
些細な変化も見逃さない介護士を目指して
本間 勇吏
在学中に得た確かな知識と技術を基盤に患者さん一人ひとりに寄り添うリハビリを提供
作業療法学科
堀井 晴香
日常生活や競技力が治療で回復し喜んでもらえる瞬間がやりがいに
金子 史弥
地域に根差したよりよい児童館へ
若林 樹里
外来患者さんのリハビリテーションを、家族やケアマネージャーと連携して担当
言語聴覚学科
目黒 由花
「連携総合ゼミ」の経験を思い出しながら、嚥下障害・発語障害の患者さんを支援
高頭 拓海
臨床現場に活きる専門性を強みに患者様のQOL向上に貢献したい
大澤 莉礼
整形外科疾患をフォローアップし、臨床と研究の両輪で医道を邁進
吉岡 乾太
周囲からの信頼に応えるべく患者様の状態の適切な評価に努めています
伊原 武志
依存症・精神疾患に対する理学療法の発展を目指す
大淵 拓真
患者様の退院を見据えたリハビリを
木下 栞
研究者として、脳の病気に向き合う
佐々木 亮樹
患者様の「自分らしい生活」を支援する
佐藤 成
患者様の回復を支援する
大箭 周平
途上国支援を目指して
西崎 皓平
臨床現場での経験を研究に活かす
星 春輝
研究者として患者様を支援する
菅原 和広
研究者としても活躍できる理学療法士に
大塚 遼平
リハビリを通して選手を笑顔に
岩谷 友倫
スポーツの最前線で活躍する
三富 陽輔
研究と臨床の両立を実現
佐藤 陽一
患者様の笑顔が私のやりがい
小柳 圭一
希望を与えらえる理学療法士を目指して
佐々木 雄大
理学療法士は人の力になれる仕事です
大野 健太
患者様の「今」だけでなく、「未来」をサポートする
日向 満奈未
患者様の笑顔に支えられています
佐藤 紗希
「楽しくなければ続かない、楽しいだけでは良くならない」
防 健太
多職種との連携の大切さを実感
小野 紘平
ひとと地域の“生き”“活き”を支える
内藤 幾愛
目標を持ち、仲間と協力することの大切さ
高橋 祐介
一期一会
佐々木 正詞
後輩を引っ張っていける理学療法士になりたい
江端 智美
患者様一人ひとりに、最大限のパフォーマンスを導ける作業療法を
渡辺 健斗
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