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鍼灸健康学科2年
玉木 翔大
新潟県/新発田中央高等学校
身体が軽くなった実体験から鍼灸師を目指して
高校時代のバレーボール経験を通して鍼灸の効果を実感し、鍼灸師を志しました。複数の大学を比較したうえで、オープンキャンパスに何度も参加し、先生や学習環境に魅力を感じて新潟医療福祉大学への進学を決めました。
 

MON

TUE

WED

THU

FRI

1

 

医療面接演習

解剖学実習

漢方薬概論/生薬学

臨床実習Ⅰ

2

メンタルヘルス学/臨床薬理学

 

 

 

 

3

疼痛学/鍼灸治効理論

 

連携基礎ゼミ

リハビリテーション学総論

運動生理学/運動機能解剖学

4

養生学/免疫学

 

栄養学

公衆衛生学演習

 

5

         

Q&A

-
出願した入試区分への出願を決めたのはいつ頃ですか。
10月頃です。バレーボールをやっていたので大学でも部活を続けるか、自分のやりたいリハビリ関係の鍼灸が学べる学科に行くかでギリギリまで迷っていました。
目指している職業ときっかけを教えてください。
高校の時にやっていたバレーボールの練習量が多く、足が重かったのですが、鍼灸の体験をした時にその重さが消え、動きやすくなった事に驚いて「鍼灸ってすごいな」って思った事が鍼灸師を目指すきっかけです。
この大学に入学したいと思った理由を教えてください。
パンフレットやオープンキャンパスなどで情報を集め、2.3校程のリハビリ関係の大学を調べた上で、新潟医療福祉大学を選びました。オープンキャンパスでは、自分が気になる学科や施設や食堂など、気になる部分を見に行けるように何回かに分けて参加しました。先生や施設などの環境などを重視しました。