



①蓮野敢(学部4年)「三次元足型計測によるヒール高別の前足部長・踏まず長・足幅の変化の検討」
②東海林藍(修士課程1年)「臥床から車いす、車いすから立位・歩行への段階で使用するための靴サイズ選択基準の推測方法」
③松本典子(修士課程2年)「歩行運動の左右差比較と前額および矢状接地角との関連性の検討」
日頃の研究活動の成果をまとめて発表し、会場からは研究レベルも高く評価され、質疑応答もスムーズに受け答えしました。
日頃の地道な学術活動においても、本学の取り組みが全国レベルの学会で評価されたことに、関係者一同、大変嬉しく思っております。
今後もこうした活動を積極的に支援していきます。
写真上から、
・蓮野敢(学部3年)さんの発表
・東海林藍(修士課程1年)さんの発表
・松本典子(修士課程2年)さんの発表
・学会の看板
>>義肢装具自立支援学科の詳細はこちら
https://www.nuhw.ac.jp/faculty/medical/at/



