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2020年度 一般入試 2020年度 一般入試

一般入試(前期日程)両日受験のススメ

Q2月5日・6日の両日受験をすると、合格の可能性が高まりますか?

はい。両日受験すると、合格の可能性が高まります

●試験日別合格状況

円グラフを見ると、過年度の両日受験の合格者が、1日目と2日目のどちらの試験日で合格となったかがわかります。両日受験の場合、高得点の試験日の点数が合否判定に採用されるため、1日目で不合格でも、2日目で合格する場合や、その反対のケースもあります。年度ごとに1日目と2日目の比率に差はありますが、両日受験することで、合格の可能性が高まります。

※「一般入試(前期日程)」実績より算出(第2志願合格者を含む。繰上合格者は含まない。両日受験合格者が合格した試験日、人数を示す。)

●「2019年度一般入試(前期日程)」受験者の受験状況(単日/両日)

両日受験することで合格の可能性が高まることもあり、近年は両日受験をする受験者が増えています。「2019年度一般入試(前期日程)」では、全受験者のうちの6割が両日受験という結果になりました。

Q第1希望の学科に合格するための、効果的な出願方法はありますか?

第一希望の学科を両日ともに第一志願学科とする出願方法が効果的です。

第1希望の学科で合格を目指すのであれば、第1希望の学科を2日間ともに第1志願学科としましょう。2日間ともに志願すると、高得点の試験日の点数が合否判定に採用されるため、合格の可能性が高まります。

第1希望の学科で合格を目指すのであれば、第1希望の学科を2日間ともに第1志願学科としましょう。2日間ともに志願すると、高得点の試験日の点数が合否判定に採用されるため、合格の可能性が高まります。

●参考:両日受験者の2日間の得点差 集計

※「2019年度一般入試(前期日程)」実績より算出(第2志願合格者を含む。繰上合格者は含まない)
※データは、両日受験者を対象に、高得点日と低得点日の得点差を表した数値です。

Q両日受験すると、入学検定料は高くなりますか?

両日受験による減額制度があります。

「一般入試(前期日程)」1日目および2日目の入学検定料はそれぞれ35,000円ですが、両日ともに出願する場合は、入学検定料を20,000円減額します。さらに、ネット出願により、1出願につき入学検定料が3,000円割引となります。

「一般入試(前期日程)」1日目および2日目の入学検定料はそれぞれ35,000円ですが、両日ともに出願する場合は、入学検定料を20,000円減額します。さらに、ネット出願により、1出願につき入学検定料が3,000円割引となります。

一般入試(前期日程・後期日程)のPOINT

POINT 1 すべての学科で4年間の授業料が全額免除になるA特待生を選抜!

【新潟医療福祉大学 特待生制度】は、「一般入試(前期日程)」および「AO・推薦等合格者対象 特待生選抜試験」※の受験者に共通で課される科目試験において優秀な成績を収めた方に対し、入学後の授業料を免除する制度です。最大で4年間の授業料が全額免除となる【A特待生】を30名程度、1年次の授業料が全額免除となる【B特待生】を40名程度として採用します。

※「AO入試(主体性重視型・基礎教養重視型)」・「公募推薦入試(前期日程・後期日程)」・「特別推薦入試」・「指定校推薦入試」・「スポーツ推薦入試(前期日程・後期日程)」・「社会人等特別入試」に合格し、入学手続を完了した「入学予定者」が、入学の権利を保持したまま「新潟医療福祉大学 特待生制度」にチャレンジできる試験です。

A特待生に採用された場合は、4年間の学生納付金が国公立大学並みに!

※「AO入試(主体性重視型・基礎教養重視型)」・「公募推薦入試(前期日程・後期日程)」・「特別推薦入試」・「指定校推薦入試」・「スポーツ推薦入試(前期日程・後期日程)」・「社会人等特別入試」に合格し、入学手続を完了した「入学予定者」が、入学の権利を保持したまま「新潟医療福祉大学 特待生制度」にチャレンジできる試験です。

POINT 2 「第2志願制度」で複数学科へ出願可能!

「一般入試(前期日程・後期日程)」では、一度の出願で第2希望の学科まで志願することのできる「第2志願制度」※を設けています。この制度を活用することで、第1志願学科で合格とならなかった場合に、第2志願学科で合格となる場合がありますので、合格のチャンスがさらに広がります。なお、入学検定料は、第2志願制度活用の有無に関わらず35,000円(ネット出願により32,000円)で出願できますので、2学科分の入学検定料を納める必要はありません。

※「理学療法学科」「臨床技術学科」「診療放射線学科」「看護学科」を第2志願学科として受験することはできません。

●「一般入試(前期日程・後期日程)」における第2志願制度の活用例

●第2志願制度利用者の合格状況

※2019年度入学選考試験実績より算出。「一般入試(前期日程)」における第2志願合格者を含む。繰上合格者は含まない。

POINT 3 「センター試験利用入試」との「同時出願」で合格率UP!

「一般入試(前期日程・後期日程)」は、「センター試験利用入試」にも出願する「同時出願」が可能です。また、「センター試験利用入試」では、複数の学科へ出願する「学内併願」も可能です。「同時出願」や「学内併願」を活用することで合格のチャンスがさらに広がります。

●「一般入試(前期日程)」+「センター試験利用入試(前期日程)」の同時出願・学内併願例

●「一般入試(前期日程)」 + 「センター試験利用入試(前期日程)」の同時出願・単願別の合格状況

※2019年度入学選考試験実績より算出。「一般入試(前期日程)」における第2志願合格者を含む。繰上合格者は含まない。

POINT 4 前期日程は8都市に、後期日程は6都市に試験会場を設置!

「一般入試(前期日程)」は8都市に、「一般入試(後期日程)」は6都市に試験会場を設置します。移動や宿泊にかかる時間や費用を節約して、あなたのホームで受験に臨めます。なお、「一般入試(前期日程)」において、2日間の試験日を両日受験する場合は、同一試験会場に限ります。試験日ごとに異なる試験会場で受験することはできませんのでご注意ください。

POINT 5 後期日程も全13学科で実施!11学科で「数学Ⅰ・数学A」が受験可能!
●「一般入試(後期日程)」の試験科目は、「英語」「国語総合」の2科目です。

理学療法学科・作業療法学科・言語聴覚学科・義肢装具自立支援学科・臨床技術学科・視機能科学科・救急救命学科・診療放射線学科・健康栄養学科・看護学科・医療情報管理学科を第1志願学科として出願する場合は、任意受験科目として「数学Ⅰ・数学A」が受験可能です。「数学Ⅰ・数学A」を受験した場合、「国語総合」と「数学Ⅰ・数学A」のうち、高得点科目が合否判定に採用されるため、合格へのチャンスが広がります。

※「一般入試(後期日程)」は、「一般入試(前期日程)」と同様に「第2志願制度」や「同時出願」、「学内併願」を活用することができます。
※理学療法学科のみ『面接試験』があり、50点満点にて判定します。

●「数学Ⅰ・数学A」を受験した場合の得点例

※理学療法学科の場合、「面接試験」(50点満点)を含む250点満点にて判定します。

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センター試験利用入試のPOINT

POINT 1 複数学科へ出願する「学内併願」一般入試との「同時出願」で合格率UP!

「センター試験利用入試(前期日程・後期日程)」は、複数の学科へ出願する「学内併願」や、「一般入試」との「同時出願」が可能なため、興味のある複数の学科に出願することができます。
「学内併願」や「同時出願」を組み合わせて受験することで、合格の可能性がさらに高まります。合格をより確実なものにするためにも「学内併願」や「同時出願」をオススメします。

●「センター試験利用入試(前期日程)」の学内併願例

POINT 2 選択科目は高得点科目自動的に採用!

「センター試験利用入試」の選択科目は、高得点科目を自動的に採用しますので、センター試験の結果を最大限に活かすことができます※。また、本学独自の個別試験はありませんので、受験のために来学する必要がなく、遠方の方も受験しやすい入試です。

※地理歴史・公民および理科②は、第1解答科目の得点を採用します。

POINT 3 センター試験を受験し、自己採点を終えた後でも出願可能!

「センター試験利用入試(前期日程)」の出願は、1月27日(月)までの消印有効。1月18日(土)・19日(日)に実施されるセンター試験を受験し、自己採点を終えた後でも出願に十分間に合います。

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出願の際は、必ず【2020年度 学生募集要項】にて詳細をご確認ください。
学生募集要項は、こちらからダウンロードできます。
また、お電話・E-mailまたは本学ホームページの資料請求フォーム等でも受け付けています。

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