女子バスケットボール部

部長からのメッセージ

部長
健康スポーツ学科 教授

西原 康行

Yoshiyuki Nishihara

プレーヤーセンタードなNUHW女子バスケ部

新潟医療福祉大学の女子バスケットボール部は、伊藤監督、小林アシスタントコーチという最先端のコーチング理論と実践を学んだ2人が、プレーヤーセンタード(プレーヤーである学生が主役として成長し、光り輝くようなチームを目指す)というコーチングスタイルを取り、勝つだけではなく、学生のQOL(Quality of Life:生活の質)を高めることを大切にして日々の練習に取り組んでいます。また、大学のスポーツ科学や医科学の研究者と連携してスポーツ医科学的なサポートも充実しています。これからも新潟医療福祉大学女子バスケットボール部の応援をよろしくお願いします。

<経歴>
日本体育学会代議員
新潟県スポーツ推進審議会会長
日本スポーツ協会コーチデベロッパー

監督からのメッセージ

監督
健康スポーツ学科 講師

伊藤 篤司

Atsushi Ito

Play Hard!

女子バスケットボール部 2020年度のスローガンは「凡事徹底‼」です。
4年ぶりにインカレ出場を果たした2019年度でしたが、2020年度はインカレ初戦突破目指し、身体の当たりの強さ、気持ちの強さを更にレベルアップさせるべく日々練習に励んでいます。
「医療&トレーニング」×「栄養」×「情報分析」などのスタッフが一丸となりチームを支え、文武両道はもちろんのこと、コミュニケーションを大切にし、日々の生活、学業、バスケットボールのクオリティーを上げる努力をしていきます。

<経歴>
アメリカ Newman Universityコーチ留学(2003・2004)
元U-21日本代表コーチ
元アイシンAW女子バスケットボール部コーチ
元アイシンAW男子バスケットボール部ヘッドコーチ
元紀陽銀行女子バスケットボール部ヘッドコーチ

指導者からのメッセージ

アシスタントコーチ
健康スポーツ学科 助教

小林 真里奈

Marina Kobayashi

通過点

学生の本分である勉学を第一優先にする中で、仲間とともに夢や目標に挑戦することを通して、心・体・技の育成をサポートしていきたいと思います。また、バスケットボールを通して地域の方と交流し、出逢いの中で生き方を学び、社会に貢献できる人の育成を目指します。

<経歴>
元アイシンAW ウィングス選手
元開志国際高校女子バスケットボール部 アシスタントコーチ