大学概要
特色
学部・学科
大学院
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就職・資格
研究
社会連携

男子バスケットボール部 BASKETBALL MEN'S

部長
山﨑 史恵

スタッフ・選手メッセージ

監督
健康スポーツ学科
准教授(特任)
堀 里也
<経歴>
インターハイ優勝2回(1997・1998)、国民体育大会少年の部優勝2回(1997・1998)
ウィンターカップ優勝2回(1997・1998)、U17世界青少年競技大会(モスクワ)出場(1998)
インカレ3位(2001)、関東リーグ1部優勝(2002)
国民体育大会成年の部準優勝(2008)
アドバイザー
富樫 英樹
<経歴>
現開志国際高校バスケットボール部総監督
理学療法士/
アスレティックトレーナー
理学療法学科 講師 菊元 孝則
<経歴>
bjリーグ新潟アルビレックスBB
理学療法士兼アスレティックトレーナー(2015~2016)
開志国際高校バスケットボール部
理学療法士兼アスレティックトレーナー(2016~)
選手
全国トップの環境でインカレ優勝を目指す
新潟医療福祉大学は全国トップレベルの競技環境と専門スタッフの手厚いサポートが整い、競技に集中できる点に魅力を感じました。トレーナー帯同によるケガ予防や調整も充実しています。空き時間を活用し学業と両立しながら、全国大会優勝と人としても成長し、応援されるチームづくりを目指しています。
健康スポーツ学科 4年 川端 悠稀
福岡県 福岡第一高校出身
選手
HPや部活のSNSを見て、選手やスタッフの人柄の良さ、競技に打ち込める環境に惹かれて進学しました。コーチとトレーナーの連携がしっかりしており、怪我などにも迅速に対応できる環境が整っていることが競技力向上につながっています。
健康スポーツ学科 3年 佐藤 音弥
福島県 日本大学東北高校出身
選手
教員免許取得を目指しつつ競技も続けられる環境に魅力を感じ、進学しました。トレーナーやスタッフの手厚いサポートにより、怪我のリハビリや個別のトレーニングを安心して行うことができます。仲間同士の雰囲気が良く、全員が全力で競技に取り組める環境です。
健康スポーツ学科 2年 矢作 悠吏
新潟県 開志国際高校出身
サポーター
選手がより良い条件でプレーできるよう、主務や学生審判として活動しています。主務はチーム運営を円滑に進めるマネジメント、学生審判は試合運営や技術向上を担い、自己成長を感じています。選手への傾聴や観察を大切にし、常にチームに貢献することを考えています。
健康スポーツ学科 4年 武内 大朗
福島県 会津高校出身
サポーター
怪我から復帰した選手の活躍を見守る瞬間、裏方としての誇りを感じます。理学療法の学びを即座に還元できる環境は、スポーツ現場の経験を得られる他にはない強みになります。情熱を力に変え、共に成長しましょう!
理学療法学科 4年 節田 舜太
新潟県 佐渡高校出身