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社会連携

女子バスケットボール部 BASKETBALL WOMEN'S

部長
山﨑 史恵

スタッフ・選手メッセージ

監督
2026年度パンフ写真
健康スポーツ学科 助教 小林 真里奈
<経歴>
アイシンAWウイングス(2006~2008)
国民体育大会女子成年の部 準優勝(2008)
開志国際高校保体教諭 女子バスケットボール部AC(2014~2020)
新潟県国体バスケットボール競技 成年女子監督(2022~2025)
国体出場(栃木国体2022、滋賀国体2025)
理学療法士/
アスレティックトレーナー
理学療法学科 講師 菊元 孝則
<経歴>
bjリーグ新潟アルビレックスBB
理学療法士兼アスレティックトレーナー(2015~2016)
開志国際高校バスケットボール部
理学療法士兼アスレティックトレーナー(2016~)
選手
競技と学業を両立し国家資格
とインカレ上位への挑戦
トップレベルの競技環境の中で部活動に取り組みながら、理学療法士の国家資格取得を目指せる点に魅力を感じ進学しました。トレーナー帯同によるケガ予防や調整など手厚いサポートのもと安心して競技に集中できます。授業では臨床を想定した実践的な学びを深め、計画的に学業と両立しながら、インカレベスト8を目標に日々成長しています。
理学療法学科 4年 山田 杏美
岩手県 盛岡白百合学園高校出身
選手
高校の先輩が活躍している姿に憧れ、競技を続けながら教員免許が取得可能な環境に魅力を感じました。ケガ予防から強化まで支えるコンディショニングサポートを受けて、競技に励み、空き時間を利用して勉強しています。将来は医療や教育でスポーツに関わる職業を目指しています。
健康スポーツ学科 3年 嶋田 菜那
新潟県 開志国際高校出身
選手
ケガのケアからパフォーマンス向上まで、安心して練習に打ち込める環境が整っています。大学進学を機に自己管理への意識が一層高まり、生活習慣の管理を重視するようになりました。講義や部活動に最大限集中できるコンディションづくりを意識しています。
健康スポーツ学科 2年 相馬 珠里
新潟県 開志国際高校出身
サポーター
選手を支える立場としてスポーツに関わりたいと考え進学しました。強化指定クラブで実践的なサボートを行い、授業で身につけた理学療法の学びを活用しています。空きコマを活かして学業と両立し、将来はスボーツ現場で活躍する理学療法士を目指しています。
理学療法学科 4年 小原 優芽
岩手県 盛岡第二高校 出身
サポーター
女子バスケ部で学生コーチをしています。大切にしているのは、選手と同じ目線で対話し、共に目標を目指すことです。将来は教員を目指し、部活と教職に全力投球中です。現場経験豊富な先生のサポートも手厚く、目標に向かって成長できる環境です。
健康スポーツ学科 4年 田代 夏華
新潟県 新発田南高校 出身